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ご案内

 
 日本学術会議
免疫・感染症研究連絡委員会シンポジウム
 

テーマ 感染・免疫・アレルギーの接点を求めて
−難病の解明と治療へ向けての展望−
日時 平成13年11月15日(木) 13:00−17:30
場所 日本学術会議 (東京都港区六本木7-22-34)
主催 日本学術会議 第7部 免疫・感染症研究連絡委員会
後援 日本感染症学会、日本化学療法学会、日本免疫学会、日本臨床免疫学会、
日本熱帯医学会、日本炎症学会、日本寄生虫学会、その他
演題 総合司会
               木村 哲(東京大学教授)
               渡邊 武(九州大学教授)
レトロウイルス感染と免疫疾患
               吉木  敬 北海道大学教授

マスト細胞とアレルギー
               羅  智靖 日本大学教授

自己免疫性神経疾患の発症機構 −病原体と神経との分子相同性−
               結城 伸泰  獨協医科大学助教授

感染症における炎症・免疫反応 −ケモカインによる分子制御−
               松島 網治  東京大学教授

寄生虫感染症におけるIL-18と Th細胞
               中西 憲司 兵庫医科大学教授

真菌感染とアレルギー疾患の成立
               秋山 一雄 国立相模原病院臨床研究部長
連絡先 杏林大学医学部第一内科学教室 小林宏行
    〒181-8611 東京都三鷹市新川6-20-2
    Tel: 0422-47-5511(内線5912)、Fax: 0422-49-2361
E-mail: hkobaya@kyorin-u.ac.jp


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